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まだ受け付けています #corona

投稿者:Ralf (SIP) 時間:14:03 日付:2020年3月17日

お客様へ

コロナ・ウイルスの動向は、私たちも日々注目しています。不思議な時代です。私たちは、当局の勧告に従い、仲間を守るための予防措置をとっています。
お客様と従業員の健康は、私たちの最優先事項であり、すべての検討事項において最優先されます。

ウェブショップ www.sip-scootershop.com電話営業(08191-9699960)と同様に、サービスプロバイダーはすべての国へ確実に小包をお届けしています(時々、若干の遅れがあります)。

ランズベルクにある私たちのショップは、その一部です。 ポジティブリスト「スペアパーツトレードそのため、機動性を維持するために、常に開放されていました。適切な距離感と衛生対策を施し、限られた人数しか店内に入れないようにしています。

私たちは、Facebookページwww.facebook.com/scootershop- likeで最新情報をお届けします。

物理的な距離を置きつつも、社会として団結すれば、この危機を乗り越えられるはずです。

お気をつけて、お元気でお過ごしください。 🛵

あなたのSIP Scootershopチーム

企業として社内で何をするか?

  • 消毒液の提供
  • ドアハンドル、キーボード、梱包ステーションのタッチスクリーン、オーダーピッキングのハンドヘルド、販売カウンター、タイムレコーダーなどを1日に数回消毒しています。
  • 工場内では、2mを目安にお互いの距離を保っています。
  • 残念なことですが、おしゃべり派、喫煙派はいません。
  • スタッフへの追加衛生教育の実施
  • 風邪の症状のあるスタッフを帰宅させる。
  • 仕事でもプライベートでも、旅行やイベントへの参加を完全にやめる。
  • 予定されていたイベントの中止(SIPオープンデー2020、アペリティーボ)
  • キャンプチームを4つに分け、それぞれを分離します。
  • 育児に悩むスタッフへの支援を行っています。
  • 多くの社員が働くホームオフィス

今でも楽しいと思えることは何だろう?

西暦2020年、全世界はコロナウイルスSARS COV 2に占領されていた...。全世界?不屈のスクーターライダーは、少なくともランズベルクのクラインボヌムにある彼のガレージで走ることを誰にも止めさせはしない。ガレージでベスパのロードトリップを...。健康で、家にいて、楽観的でいよう楽しんでください...

Ralf (SIP)
Ralf (SIP)

Ralf ist Geschäftsführer und Mitgründer von SIP Scootershop. Er fährt Vespa seit 1990 und auch heute noch beginnt für ihn der Arbeitstag am besten, wenn er auf seiner Rally 200 ins SIP Hauptquartier in Landsberg fährt. Ansonsten besitzt er noch eine 180 SS, eine 160 GS und eine VM2 Lampe Unten Vespa.